陶芸– tag –
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陶芸日記
身も心もピークへ
日曜日に素焼きをしておいた器たちは無事に焼き上がっていました。底にヒビが入ってしまったものもありますが、並べてみるとこんなにあるんです。これらに釉薬を掛けて本焼きとなりますが、猶予はたったの2時間です。終わった今となっては、ほとんど記憶が残っていません。(笑) -
陶芸日記
素焼きの手順
陶磁器は基本的に「素焼き(700℃~)」と「本焼き(1,200℃~)」の2回焼成をしますが、よりオリジナリティを出すために何度も本焼きをする窯元もあります。窯の種類は、電気窯、ガス窯、灯油窯、薪窯などがありますが、一般的には温度が安定している「電気窯」が多いですね。 窯入れ~温度チェックなど公民館に何度か足を運ばなければいけないんですが、こういった作業は全てお任せしてたんですけど、今回は自分で全部やることが条件です。 -
師弟対決
師弟スピード対決[動画]
私のブログで人気のあるカテゴリといえば、「テクニック伝授」と「師弟対決」です。先生も私のブログをチェックしていて、勝手に撮られた動画がどんな風に仕上がるか楽しみにしてるんですよ。遅くなりましたが、3度目の師弟対決の編集が終わりました。今回は「スピード対決」です。スピードに関しては、勝ち目のないことは分かっているんですけど、キャンドルポットをたくさん作っている最中なので、先生にも手伝ってもらおうという魂胆です。(^▽^;) -
キャンドルポットプロジェクト
今日の穴
持ち帰ったポットが20個ありましたが、ちまちまと穴を開けています。パターンは適当ですが、小さい穴をたくさん開けた方が可愛いような気がします。しかし、穴の数が多くなればそれだけ時間もかかるので、細かいパターンのものは、1時間で5個ぐらいしか作れないんです。 -
師弟対決
師弟ロクロ対決[動画]
「湯呑みサイズならば、1分で挽き、30秒で削りなさい」と言われています。江別の準備を始めてからは、かなり集中してロクロを挽いたので、そろそろ私の腕も上がってきたかな~と思い、先週の陶芸教室の日に先生とロクロ対決をしました。先生も「やろう、やろう」みたいな雰囲気なので、これからも色んな対決があるかもしれません。(^^ゞ -
師弟対決
師弟削り対決[動画]
湯呑みサイズならば、「1分で挽き、30秒で削りなさい」と言われています。調子のいい日はそのぐらいで挽けることもありますが、削りについてはまだまだですね。底の厚さが気になって、何度も底の厚さを確認しちゃうんです。